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奈良県産「ひのひかり」について


  • 全国作付け面積3位!!その人気が止まらない!!

  • 2位との差がわずか0.3ポイント!! 2位への浮上も近い!!
  • ひのひかりはコシヒカリと黄金晴の交配によって生まれ、その作付けは平成に入ってからの10年間だけでも、70倍に広がり、現在日本の数あるお米の品種において、「コシヒカリ」「ひとめぼれ」に次いで、作付け面積3位となっています。いかに、優良なお米であるか、高評価なお米であると納得します。深い食味を持ち、粘り、ツヤ、香りとバランスの良いのが特徴です。
  • ひのひかりのその美味しさが人気の証です!!

  • 奈良県内全体で最も多く作付けされている「ひのひかり」です。奈良の大地に栽培適性の良い、おいしいお米として平成4年に県の奨励品種となりました。
  • 奈良県産のヒノヒカリは日本穀物検定協会の食味ランキングにおいて、平成22年から27年度産まで6年連続で[特A]評価を受けています。

    奈良県産のひのひかりにおいて、奈良県は日本屈指の米処となっています。

    ※ 米の食味ランキングは、主な産地品種銘柄について、日本穀物検定協会が評価したものであり、流通する特定のお米を評価しているものではありません。